自信は無いが気持ちはある。


2016年3月11日 14:38  投稿者 : 理事 コメント 0件

楽しいイベントが多くて金欠が予想されますが、

三月は色んな所でセールしてるから、

何だか浮き足立つのです。

普段セールしてないお店がセールしてるのをさっき知りました。

明後日まで。

うはー。

行くべきか中野!

面倒だぞ中野!

たぶん・・・、

行ってきます・・・。



夢の海。


2016年3月8日 13:51  投稿者 : 理事 コメント 4件

何も決まってないと、

呆然と日々をやり過ごしてしまうので、

色々決めていかないといけぬのです。

まずぁ飲み会と花見!

と、あと連盟いつやるか。

夏ぐらいがいいなぁって気もします。

ワンビルが冬だと思うし。

もう本当は夏は遊びたいんですけど。

人生であと○回しか夏が無いんですか?って毎年思いますもの。

子供は行け海に。

大学生までは子供だ行け海に。

社会人になると「水着はちょっと。」って言う女子がガチだ。

海に行く機会が減る。

夏しか行かないのに。

行って年一なのに。

俺はあと50回も海を見れないのだ。

夏に芝居したらもっと見れないのだ。

そう思うと芝居はいつでも出来るからな。

便利。



死ぬまでの暇つぶし。


2016年3月7日 14:30  投稿者 : 理事 コメント 0件

ワークショップを、します!

詳細も決まったようなものです!

 

「日本演劇連盟 無料ワークショップ」

■日時
2016年4月10日(日)
・13:30~17:00
■参加費
なし
■会場
武蔵野市周辺(応募者のみ通知)
■応募資格
・18歳以上
・心身ともに健康な方
(演劇経験不問)
■申込方法
件名に「ワークショップ参加希望」と明記の上、
①お名前(フリガナ)
②性別
③年齢
④連絡先メールアドレス、電話番号

下記のアドレスにメールしてください。
nihonengekirenmei@gmail.com
■締切
4/9(土)0時まで。

 

ボウリングメソッド(仮)とかするので、

以前参加した方は「あぁ、あれか。」と思っといてください。

動きやすい格好で来たり、持って来たりしてください。

ただ更衣室は無いです。

トイレとかで着替えてくださいという感じになりそな感じ。

正確なお芝居は面白いって事をお伝えしたい。

そして俺が非常に細かいって事を肌で感じていただきたい。

日本演劇連盟とかOne Bill Banditはこんな感じってのを、

目にもの見せてくれますよ。



時間の戦い。


2016年2月28日 14:53  投稿者 : 理事 コメント 2件

東京03「時間に解決させないで」観劇。

村尾が「チケットあるけどどうすか?」というので乗っかりました。

ちょっと久方ぶりに単独ライブ行きました。

東京03のネタは、

本当にちょっとした事を 徐々に大袈裟にしていくのが上手い。

「あるある」から入るから見やすいんだよなぁ。

あとは角田さんに華があるのがデカイ。

普通緻密なコント作ってると芝居が地味になりそうなもんだけど、

後から加入の角田さんがぶち壊していくのが、

他の緻密なコント作る人達と差別化しやすい理由かもしれない。

2対1で角田さんを異物に見せるのも見やすい。

「何が異常(笑いどころ)か」の見せ方がちゃんとしてるのは安心して見れるなぁ。

個人的には幕間の映像で、

角田さんがバンドを引き連れて歌うだけというパターンの映像があるんだけど、

歌ったあと、

角田さんがバンドメンバーに小さく礼をするのが映り込む。

この映り込む瞬間まで微妙に長くて、

映像的には間延びしているので不要だと思うんだけど、

きっちり笑いが起きた。

本当に小さな動きでスルーされてもおかしくないので、

俺なら確実にカットするけど、

あそこで笑いが来るのを計算出来るんだなぁと思って、

ちょっと驚愕した。

いやぁ面白かった!



わたしの演劇。4


2016年2月25日 14:12  投稿者 : 理事 コメント 0件

コメントは無視してるんじゃないよ!

ちゃんと書いてるので遅れてるだけだよ!

なんだか連載気味の四回目。

演劇の終着点は「作品を完成させる事」と言いました。

極論で言います。

演劇は無観客試合でも成立すると思ってます。

どうですかこの「アート」感!

例えば観客の誰もいない劇場で公演して、

それを映像に撮って公開する。

「これはこういう演劇です。」って言われたら、

「あーそうかい。」と納得出来ます。

観客のいない劇場でコントをして、

それを映像に撮って公開して、

「これはこういうコントです。」って言われたら、

コントかアートかもう判んないと思う。

まぁ極論ではありますが、

演劇は、

見せなくても「作品」になり得ると思います。

無論見せた方がいいよ!

見せて産まれるものの方が多いよ!

でも俺の言ってる事、

なんとなく判りませんか?

ゆえに演劇で削ぎ落せるもの全て削ぎ落したら、

最後に残るのは「作品の完成度」。

それがコントだったら「お客さんが笑う事」。

そんな気がするのです。