不得手。


2015年7月6日 14:05  投稿者 : 理事 コメント 0件

自分の脚本家レベルは、

当初から全く期待していないので、

高かろうが低かろうがどうでもいいし、

これから伸ばそうなんて気も、

さらさら無いのですが、

今気になっているのは、

自分の「演出家レベル」です。

どうなんだろう、

演出家としては。

「何でも無い事を大きく見せる」技術とか発想がないんだよなぁ。

「大事な事を地味に見せる」発想の方が先行する。

さりげなさいってか奥ゆかしいってか、

ほら、俺ってそういう人間じゃないですかぁ。

どうにも作品を「地味にする」傾向がある。

もっとこう、

「劇的に」したろーかな。

一回ぐらい。



混沌と混乱と狂熱。


2015年7月5日 14:31  投稿者 : 理事 コメント 0件

OBB顔合わせ。

今回は純粋な初参加が3人(スタッフ込み)という体制で、

総勢17人の参加希望者が。

多い!

OBB最多じゃないのかこれは。

まぁ役者もスタッフも今回は層が厚い。

でも人数多い分、

日程とかの調整も大変そうだなぁ。

そして、

台本書きも大変そうだなぁ。

今回も希望を聞き取りましたが、

まぁなかなかにカオス。

まずはこのカオスから、

どんな話を作るか考えなくては。



不自由自由。


2015年7月3日 14:29  投稿者 : 理事 コメント 0件

結局、

台本の事を考えている時間は、

有象無象の事から解き放たれて、

完全なる自由です。

宗教臭い!

さっきまで考えていた、

胃の痛むような問題を、

棚上げにして台本の事を考え始めると、

すっと楽になる感覚。

あんなに迷っていた事が、

今となってはどうでもいい!

ただ、

文章には起こすのは別問題なのだけれど。



良い文。


2015年6月30日 13:02  投稿者 : 理事 コメント 0件

今は、

色々と書かなきゃいけないものがありますが、

なかなかぼんやりしてしまうので、

書きたいものを少しづつ、

書こうと言う気持ちを見せるに留まっています。

今日は、

ミュージカルを少し思いついて、

台詞のメモを書きました。

かなり「俺のミュージカル!」感のある台詞と展開。

あぁ、

俺に求められてるのは、

このミュージカルだなと、

会心の1ページ。

こうやって、

必要な要素を少しづつでも集めていくしか無いんだ。

しかし今日は、

いいのが書けた。



いや、本当はもっとあるけど。


2015年6月29日 14:45  投稿者 : 理事 コメント 2件

時たま言われる事ですが、

「木下は意外と普通。」です。

まぁ言うのは大概、

演劇・お笑い関係者ですけど。

俺は普通です。

考え方とか常識とか、

普通のサラリーマンと似たようなものです。

あんまり「普通、普通だ俺は!」と言うと、

普通じゃ無い感バリバリになるから言いませんが。

普通が判るから普通とズラす、

という行為は時たましますが、

それはそういう「遊び」なので、

「普通じゃない」というより、

「趣味が悪い」「性格が悪い」という表現が合うんじゃないかな。

ともあれ俺は、

「意外と普通。」と言われる人種です。

どういう意味で言われてんだろう。

てかどう見えてんだ俺は。

ただ眉と髭が濃いだけで、

普通の人だよ〜。