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2015年2月23日 11:43 投稿者 : 理事 コメント 0件
ワンビル稽古。
男だらけの稽古場だったので、
休憩中に、
ちょっとだけ殺陣の基礎っぽい事を教わる。
といっても刀が無いので、
歩き方のレクチャー。
腰を落として歩くだけなんですが、
「腰の落とし方」が非常にしんどい。
そして練習が激しく地味。
でも俺は、
刀を振るよりもこういう基礎を求めていたので、
楽しい。
やっぱり基礎固めしてから刀振りたいじゃん?
そっちの方がなんか格好いいじゃん?
と思ってずっと空気椅子。
そして稽古後、
太ももがとっても痛い。
でも筋肉痛は、
「昨日頑張った証拠」だと思ってるので、
嫌いじゃない。
嫌いじゃないよ。
2015年2月22日 13:53 投稿者 : 理事 コメント 4件
今ちょっと欲しいもんがあって、
それをモチベーションになんとかかんとかやって行こうと、
今年は考えています。
強引にいきゃあすぐ手に入るんですけど、
そういうのって趣味じゃねぇし、
粋じゃねぇし、
品がねぇし。
ゆっくり俺の時節を待つとします。
いや、待つってか時節を作る努力をします。
金で買えるもんじゃあないけれど、
信用を買う為の金は結構いるんだよなぁと思うと、
すっげぇ遠回りだな、と思う。
この記事、
「木下がキャバ嬢に入れあげてる」と想像して読むと、
ナカナカに不安感でドキドキ♡
2015年2月21日 09:36 投稿者 : 理事 コメント 0件
知り合いの自主稽古に参加。
「仲間内でやってるんですが、演出目線の人がいないので来てみませんか?」
という事で行って参りました。
声優やってる方が参加していたんですが、
声優さんの芝居は面白いなぁ。
声から入ってる感あるもんね。
そしてキャラクターが強い。
以前少しだけ体験させてもらったけど、
声をあてる仕事って、
思ってる以上に芝居を大きくしないと埋もれていく。
自然体でやってると本当につまらない物が出来てしまう。
ゆえにまず、
→声に乗ってるキャラクターが強い。
となり、
→そのキャラクターに乗せると芝居がでかい。
となる。
ミュージカルとか合いそう。
平田オリザとか怒られそう。
俺の台本は、
かなり自然体を意識してるのでやりずらそうだった。
まずコントがやりずらいもあっただろうが。
ちょこちょこお邪魔していいようなので、
たまに顔を出して、
経過をみたいなぁと思ってます。
俺の演出が本人達の役に立つかは全く判らんが!
2015年2月18日 12:54 投稿者 : 理事 コメント 2件
俺は貶し上手です。
日々、
他人の文句をまき散らしているので、
貶す言葉のバリエーションが豊富です。
それはまぁいい。
俺は褒め下手らしい。
俺はそんな事ないと思っているけど。
ワンビルメンバー褒めると、
言われた奴がなんか変な顔するんだよなぁ。
「木下さんに褒められるとなんか裏があるような気がする。」って、
全然素直に受け止めてくれない。
「何で信じねーんだよ!バッカじゃねぇの!」とかいうと、
笑顔で「ありがとうございます!」とか言われる。
俺はメンバーにマゾしかいない説を信じてる。
俺は普通に褒めてるよ!
褒めているはずだ!
