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2013年10月10日 15:42 投稿者 : 理事 コメント 0件
最後の通し稽古が終わりました。
こういう時に手応えがあるのは本当にありがたい。
チョイチョイと微調整した所がしっかり嵌まった。
いいね。
まぁまだミスはあったし、
イメージと少し違う部分もあるので、
もう少し良くしていきたいとは思ってる。
良くなるさ。まだね。
折角なんで、
来たり来なかったりしてくださいよ。
2013年10月10日 04:09 投稿者 : 理事 コメント 4件
よく考えたら俺も出演者じゃん、てなわけで。
木下伸哉 きのしたしんや

さて、コントは久々、木下です。
書いたコントはね、
なんか五人でコントグループやってた時の感覚に似てる。
ついさっきも、新たにそう思うシーンが増えた。
やっぱ俺、スシドラゴンに毒されてる!
いいコントだと思うけどね。
役者としての「俺」。
雰囲気押しの役者です。
どんな芝居も「雰囲気はそんな感じ!」って芝居が得意。
正確には間違っていたりもするけど、
誤摩化しながらやっております。
気付かれなければ俺の勝ち!
あ、あと今回、
「一番面白かった出演者」っていう栄冠も狙ってますから。
そこんところを観に、
次の連休は是非「万博」へ!!
2013年10月9日 03:52 投稿者 : 理事 コメント 0件
さぁ紹介も彼で最後だぞ。
樋口雅法 ひぐちまさのり

この企画の立案者である彼。
連盟の第一回本公演の稽古中に、
彼が「やりません?」と聞いて来たのがキッカケで始まったこの企画。
彼がレオンゴンゲキレンメズの生みの親なのです。
なので、樋口の意見は出来るだけ盛り込むようにしています。
樋口作品の特色はパロディーの多さ。
たぶん、「笑わせよう」という意識より、
「似せよう」という意識が強い。
「ここは細かいけどこうして欲しいんですよね。」っていう発言が多い。
そういう「どうでもいいわ!」ってこだわりが、
面白くなっていく作品を作る。
たぶん映画監督とかやらせるといいの撮ると思うよ。
今回のコントも細かいネタを拾い出していくとキリが無いもの。
そんなオタク気質の樋口が作るコントを観に、
次の連休は是非「万博」へ!
2013年10月8日 03:52 投稿者 : 理事 コメント 2件
あと二人で紹介も終わり。今日は、
津和野諒 つわのりょう

レオゴンズのデザイナー。
今回のチラシも、当日のパンフレットも、
津和野のデザインです。
役者としても、色んな所に引っ張りだこで出ております。
そんな彼、
今回、初めて脚本・演出をするそうで。
最初の脚本案を聞いたときは、
「それ怒られる奴だ!」って感じのブラックネタばっかり出してましたが、
イザ脚本を持って来てみると、
意外と正統派な脚本で、ちょっとビビる。
演出も初めてにしては堂にいったもの。
かなり具体的に「こういう感じ」ってのを伝えるのがうまい。
色んな劇団を見てた経験値が生きているんだろうな。
そんな津和野が初の脚本・演出したコントを観に、
次の連休は是非「万博」へ!
2013年10月7日 03:39 投稿者 : 理事 コメント 0件
いよいよ今週末!走り抜けるか?
紹介するのは、
深井敬哲 ふかいひろのり

事務方リーダーの深井が居なければ、
そもそもこの企画自体、発案されたか怪しい。
「仕事が出来る」というのは正しくない。
「仕事をやってくれる」が正解だ。
頼まれれば大概の仕事をやってくれるのが彼だ。
異様な量の雑用を、一人で抱え込むのが彼だ。
あんまり何でも抱え込むから、
一人でほとんどのコントの役も抱え込んだ。
今回最多出演です。
あまりに出演が多いから、
「俺が書いてるコントの出番減らそうか?」って聞いてみた所、
「・・・いや、出たいですね。」と苦渋の選択。
欲深い奴め!
そんな深井の色んな芝居を観に、
次の連休は是非「万博」へ!
