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2018年6月10日 14:18 投稿者 : 理事 コメント 0件
身近な方々には多少の期待をいただいて、
少しでもいい環境で舞台をさせていただけるように協力いただいています。
そう思っていただいているうちが華ですし、
協力いただいてるから返さなきゃって気持ちも、
有るに在ります。
One Billは色々ルール決めしていて、
それはクオリティに関しては完全無視で、
「ずっと舞台を続けるために」特化したルールなので、
どうしてもクオリティの保証が出来ない。
正直そうでもしなけりゃ随分前に舞台は辞めてたかもしれないので、
それはそれでいいんですが。
なんでクオリティ高めて環境を整備するには、
日本演劇連盟の方でやらなきゃいけない訳ですが、
そのやり方がプラスになるかってーと、
ちょっと難しい気もしてる。
なんせ今までの客層とは違って、
演劇好きにも好かれなきゃいけない。
俺、
"演劇"には自信ないんだよなぁ。
"演劇"作ってる感覚じゃないんだよなぁ。
色々考えている。
2018年6月9日 03:49 投稿者 : 理事 コメント 0件
DJしたい熱高まる。
楽しそうだなぁ!
RAMRIDERのDJプレイを聞いてしまって、
とてもテンションが上がる。
カッコいいなぁ!
カッコいいミックスだなぁ!
実に私も始めたいが、
手元に仕事が多くて流石にマズイ。
せめてタワレコへ、
私をタワレコへ連れてって・・・。
2018年6月8日 01:21 投稿者 : 理事 コメント 0件
「DVD作るなら」で考えたけど、
「実写版・割と物体」てどう?
あれなら撮影出来そうじゃないか?
人数少ないし場所も道具も大体揃いそう。
タワーはまぁそれっぽい場所で誤魔化すとして、
ATMだけ無理だからソレは差し替えるか。
新作入ってれば舞台版を見た人も楽しめるしな。
うん。
いつか作れたらいいなぁ・・・。
2018年6月7日 03:15 投稿者 : 理事 コメント 0件
やっぱりゴミを売りつけてお金を集めるのは嫌で、
物販するならある程度の価値は欲しい。
とか言ってるから、
今まで物販が行われてこなかったのだが、
先日ちょいと怒られたので、
まぁやる気で考えてみようと言う次第。
でも何がいいんだろうねぇ。
薄利多売商品は、
まず数を売らんとどーにもならないのと、
製作費で半分持ってかれてしまったりすると、
応援したい側・される側の双方が損をしてしまう。
故にステッカー・缶バッチなんかはそれ自体を売る気じゃなく、
おまけ用に作って余りを売る感じかなぁ。
DVD/CD系はイイなって思ってますが、
権利関係がゴタつくので、
公演のメディア化は出来ぬ。
それ用に作るならいいけど。
誰が作るんだそんなもの。
誰が作れるんだそんなもの。
映像スタッフの塩谷くん以外に誰が作れるんだそんなもの。
なぁ!
2018年6月6日 04:41 投稿者 : 理事 コメント 2件
今週は予約していたCDのニガミ17才bが届いて機嫌が良いですが、
予約特典が色々付いていて、
物販とかクラウドファンディングとかいろいろ考えてた身なので、
参考にしたいと思う。
付いてきたのは、
缶バッチ、
ステッカー、
メイキングDVDと、
ボーカルをキーボードにやらせたCD、
カーテンフック。
カーテンフックはマジでただのカーテンフック。
前回も「コンビーフの金具」を付けてたバンドなのでこれは恒例の悪ふざけ。
缶バッチ&ステッカーは基本だぁね。
特典につけるにも販売するにも便利なグッズ。
ただこれだけで売上出そうとすると、
薄利多売商品なんで物凄い数を売らにゃあいかん。
今回に関しては「儲けを出す」事で舞台環境を良くするのが目的なので、
頂いたお金の半分以上が業者さんに持ってかれちゃう商品は避けたいな。
メイキングDVDは製作が簡単だなぁ、
撮影は稽古撮ればいいし、
編集もほぼ切り貼りして15分くらいの尺でいいもんなぁ、
と思いながら見てたんだけど、
ニガミのDVDは1時間半あった(まだ全部見てない)。
マジか!長!
この尺で内容ちゃんと練っとけば普通に売り物になりそう。
CDはある意味でメンバーのカラオケ音源だけど、
紅一点でフロントにいる子が歌ってるので、
これは製作が簡単かつファンが嬉しいやつだ!
これいいなぁ。
こういうの作りたい。
くそっ!なんでウチはバンドじゃないんだ!
という事で、
ワンビルは演劇を捨てバンドになります。
