前提として日本語が通じるか。


2017年10月4日 08:53  投稿者 : 理事 コメント 0件

回数重ねて、

少しづつ初参加の人ともコミニケーションが取れるようになってきた感覚。

今までは演出があんまり伝わってない感じが見えたけど、

今はしっかり苦悩している!

なんかマイナスな言い方だが、

言ってる事を理解して、

やり方を考えてる苦悩なので、

前進はしている。

ダメ出しした所が直ってはきてるし。

いつもすぐに直るわけではないけど…。

つまりはここからが役者との、

長い戦いなのです。



業。


2017年9月29日 03:03  投稿者 : 理事 コメント 0件

他人に見せると問題点が浮かび上がってきて、

良い方向に修正されて行く。

ありがたい。

書く方は死ぬけど。

設定大修正中!

大まかな形は変わらんけど、

ストーリー的には大修正。

流れを単純にしました。

やっぱり俺は難しいこと考えちゃいかん。

「ストーリーなんていらないんすよ!」という深井の主張を覆せないなぁ。



不在通知。


2017年9月27日 04:06  投稿者 : 理事 コメント 0件

「ツッコミ体質不在」の今年のワンビル。

ツッコミを振られた役者の苦悩を見るたび、

「無理させてごめんね。」という気持ちと、

「雅康は腕がある。」という事を痛感します。

ただ大きい声を出してる人じゃないんだなぁ。

まぁ去る者追わずのワンビルですから、

いなくなった奴はどうでもいいんですけど。(連盟の稽古場にはいるし)

無い事を嘆いていても慰めてもらえるだけなので、

今回はツッコミの新しいパターンを色々試しています。

言葉の発想を変えたり、

ツッコミ役以外につっこませたり。

これがいい感じにまとまるといいんだけど、

ツッコミというより「新しいボケ」に見えがちなところが不安。



合言葉。


2017年9月25日 03:53  投稿者 : 理事 コメント 2件

書きあがった分を実際に役者に読んでもらって、

なんとなく立ち稽古。

ちょっとだけ客観視してみて、

素直に「なんだこの本、意味わかんねぇな!」と言ったら、

「木下さん、いつも(意味が判らない)です。」

「むしろいつも通りで安心しました。」

とお声がけいただきました。

そっかー。

見た事がない人には勘違いして欲しくないけれど、

設定は難解じゃない。

話の内容も難解じゃない。

キャラクターも難解じゃない。

ただ感想は「意味が判らない。」になる感じだと言う事。

どう言うことかって?

意味が判らないだろ?



劇的な発想、ドラマ的に。


2017年9月23日 12:33  投稿者 : 理事 コメント 0件

書いてますよ!書いてますって!

ワンビルの方をね!一所懸命に!

一所懸命に!

一所。

連盟も書かねば・・・。

さて今回、

メンバーの大量入れ替えにより、

ネタが非常に書き辛い。

稽古してて、

「あ、この人これが出来るのか。」「これは出来ないのか。」が後から後から出てくる。

あー、

一番面白いところが出せるだろうか。

その人のお客さんに、

「前に出てた芝居の方が良かったね!」とか言われてるの目撃したら泣くよ。

家に帰りながら泣く。

街を駆け抜けながら泣く。

杏里の「悲しみが止まらない」を聴きながら走り去って泣く。