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2017年5月19日 22:42 投稿者 : 理事 コメント 0件
One Billの練習台本を書いています。
2本目がもうすぐ終わる。
出来ればもう1本書きたいけど・・・無理かな。
こんなに書いても稽古中に出来るかわからないんだけど、
とにかくパターンが知りたい。
今回のメンバーが何が出来るか判らないと書けないので、
極力引き出しを開けたい。
面白いものを見つけたい。
そのためには色々やらせないといかん。
稽古は楽しみだけど不安もいっぱい。
みんなキャラが被ってたらどうしよう。
2017年5月17日 04:15 投稿者 : 理事 コメント 0件
日本演劇連盟会議。
おぉ、
字面だけ見るとさも重要そうだ。
次の連盟の公演をどうしようかウダウダ話しました。
前回はオムニバスだったので、
次回はまた一本でやろうかなと。
3人じゃなくて、
ちょっと役者さんを呼ぼうかなと。
そんな事を話しました。
さらっと書くと大した事ないけど、
実際はもっとこうエゴとエゴの渦巻く血みどろ会議だったのだけど。
誰を呼ぶ?とか、
何処でやる?とか、
どんな仕掛け入れる?とか。
次回楽しみです。
漠然とじゃない、
具体的に楽しみ。
2017年5月16日 09:13 投稿者 : 理事 コメント 0件
西の話は書けぬのです。
年間3日以上関東から出たことがない俺には、
方言というものに馴染みがない。
「なんちゃって方言」になってしまうので、
方言を知ってる人からすると作品全体がリアルじゃなくなる。
リアルは俺の作品の生命線だ。
「カモメに乗って飛んでくる」作品を書く人間の言葉とは思えないかもしれないが、
「あきらかな嘘」に対して「リアルな(もしくはリアルっぽい)反応」を返すことで、
共感と笑いを誘っている。
それがカモメに乗って来た人に対してツッコミが、
「カモメに人が乗っとる!どないなっとんねん!んなアホな!やめさしてもらうわ!」
とか言ってたら絶対スベる。
書いてて全然楽しくないもの。
故に方言は書けない。
そうすると西の方は関西弁や広島弁や土佐弁、博多弁、薩摩弁など、
印象の強い言葉が多すぎる。
東も東北とか北海道とか訛りのイメージはあるけど、
土地の言葉は標準語から遠すぎて、
それだけで話しているイメージがない。
「土地の言葉」と標準語の二刀流な気がする。
例えるなら、
東北のアナウンサーは標準語で話すイメージだけど、
大阪のアナウンサーは関西弁混じりで喋っててもいいイメージ。
故に、
西の話は書けぬのです。
2017年5月12日 03:55 投稿者 : 理事 コメント 0件
痩せるもそうだが、
今年は少しづつ出来ないこと・出来てないことを減らしたい。
例えばワンビルのミュージカルシーンの振り付けをしてくれる塩谷くんが、
「そろそろ『踊れないことを前提とした』振り付けは止めようかな。」
というような事を言っていたので、
ダンスもね!出来るように!なりたいね!
そういやワンビルで誰かタップが出来た気がする。
教わろうかな。
