夏の本物の魔力。


2013年7月26日 04:33  投稿者 : 理事 コメント 0件

お祭りに寄る。

近所の企業が主催するお祭りへゴー。

広いグラウンド一杯に、

出店が並ぶ、

のべ数千人規模のちょっと大きいお祭りにふらりと。

藤田、金澤、誠我なんかも来てて、

ちょいとウダウダしながら祭り見物。

というか屋台巡り。

屋台ってなんであんなに買い飽きないんだろう!

祭りはいつ来てもいい。

夜の八時で終了は早すぎるが。



言葉に責任を持つ。


2013年7月25日 04:19  投稿者 : 理事 コメント 0件

レオンゴンゲキレンメズの、

連盟チームの顔合わせ。

鈴木、市原、堀江との会合。(深井は欠席)

市原&堀江はかなり久方ぶり。

市原に至っては、

一緒の舞台に立つのは九年振りだ!

ここでも「木下の台本は難しい」発言が。

そんなに難解な事は書いてない(つもりな)んだけどなぁ…。

そこで、早速書いて来た台本を読む。

いいね。

期待通りの雰囲気だね。

そして、

発言通りの苦戦っぷりだね!

これは稽古に、

時間がかかるぞー!



歩くにも一苦労。


2013年7月24日 04:51  投稿者 : 理事 コメント 0件

OBBワークショップ。

今日は舞台経験の浅いメンバーが多かったので、

昨年の「HOME!!GAME!!RUN!!!!」の一部を使って稽古。

雅康と深井の二人で事務所で観戦しているシーン。

いかに大きく芝居をするかで、

演技スペースの端から端まで移動しようという演出を入れ、

「普通に移動するだけじゃ面白くない」と、

各々が色々な動きでバタバタと移動していく。

ゴロゴロ転がったり、

匍匐前進だったり、

ブリッジからのスパイダーウォークだったり。

男子はこういうくだらない動きに一生懸命になってしまう。

結果俺らはみんな擦り傷だらけに。

しかし女子は、さいとうさんは、

傷一つ付けぬ貫禄の徒歩。

いや、ちゃんとやれ!



貝にょきにょき。


2013年7月23日 04:18  投稿者 : 理事 コメント 2件

潮干狩りに行く。

OneBillあたりのメンバーと、

神奈川の海の公園に潮干狩りに行きました。

波が全然ないからサーファーがいない!

てかファミリー層しかいない!

全員がカツアゲ被害経験者の我々にとっては、

居やすい海です。

ただ、波がない分、

ワカメが浜中びっしり!

潮干狩りですから、

干潮時にたどり着いた我々の目前には、

砂浜の黄→ワカメの緑→海の青という3本ラインがくっきり。

嶋田君がのちに「あれには引いた」と仰っていたそうで。

まぁ海遊びが久々の俺には関係ない!ので、

がっつり貝を掘りました。

潮干狩りシーズンも終わりの時期なので、

大きな貝を見つけるのには運がいるけれども、

貝自体は非常に大量に生息してる。

何処でも掘れば二、三匹は貝が出てくる。

大漁でした。

ちょっと海で遊んだあと、

鈴木晃二宅にてあさりを調理。

晃二一人であさりを調理。

酒蒸しとパスタと炊き込みご飯、

を十人分。

よくがんばったなぁ。

すごく旨かったし。

晃二自体はへろへろになってたけど。

次は地引き網がしたいなぁ。

無論、調理は晃二任せで!



作・演出からの募集要項。


2013年7月20日 04:31  投稿者 : 理事 コメント 0件

ワークショップオーディションの話を書いてないな、と。

八月四日の一時半と五時半からのオーディション。

やっぱり折角なら個性が見たい訳ですよ。

上手くても魅力の無い役者も、

下手なのに面白い役者も、

腐るほどいる訳ですから。

この際、下手でもいいよ!

下手でも俺がなんとかするよ!

絶対とは言わないけど何とかする!罰則は設けないけど約束する!

だから面白いものを作りたい人は来てください。

俺にとって、

「役者が役の気持ちを理解する」とかどーでもいいのです。

「ラーメン食いたい。」とか思いながら芝居しててもいいんです。出来てれば。

お客さんが面白かったって言えば勝ちなのだから。

お客さんを楽しませる気持ちを持った人に、

来て欲しいのです。